夏の食中毒対策

こんにちは!栃木県小山市のエマールグループは人材派遣・製造請負の会社です!


夏になると暑くなって、食べ物が腐りやすくなりますよね、そこで気をつけたいのが食中毒です!

食中毒って聞くと怖いですが、ちょっとした工夫でちゃんと予防できます。今回は、そんな夏の食中毒対策についてお話しします( ..)φメモメモ


まず、大事なのは食べ物の保存方法。冷蔵庫は4℃以下、冷凍庫は-18℃以下が理想です。

料理を作ったら、食べきれない分はすぐに冷蔵庫へ。常温に長時間置いておくと、細菌が増えちゃいます!

先日チャーハンを1日置いといたら糸を引いてました((+_+))


次に、調理中の衛生管理も重要です。手を洗うのはもちろんですが、使った包丁やまな板もきれいに洗いましょう。

生のお肉や魚を切った後は特に注意です。そのまま他の食材を触ると、細菌が移ってしまうことがあります。

また、料理はしっかり火を通すことが大事。中までしっかり熱が通るようにしましょう。


これらのポイントを押さえて、夏の食中毒を防ぎましょう。少し気をつけるだけで、安心して美味しい夏の食事を楽しめますよ!




<小山市 エマールグループ>